小学生の深爪矯正で大切にしていること
お子さんの施術で大切にしているのは、「安心して続けられること」と「本人の気持ち」です。
実際に、保護者の方が「きれいにしてあげたい」という思いで前向きにご相談くださるケースはとても多いです。そのお気持ちはとても大切だと感じています。
ただ同時に、深爪矯正はお子さんご本人の意思もとても重要になります。
「やらされている」状態ではなく、「自分も変わりたい」と思えているかどうかで、その後の変化やクセの改善にも大きく影響します。

こちらは小学5年生のお客様
・見た目がコンプレックス
・つい無意識で噛んでしまう、いじってしまう
でも爪を伸ばしたいという意思がすごく伝わりました
施術前は、爪の長さが不揃いで、全体的に短く見える状態でした。

しかし継続していくことで、ここまで変化が見られました。見た目が変わることで、ご本人の意識にも少しずつ変化が出てきます。
「前より気にならなくなった」というお声もあり、触ってしまう回数も減ってきています。
無理に通うことを前提にせず、まずはお子さんと一緒にお話を聞くところからでも可能ですので、お気軽にご相談ください。
